【ふるさと納税】「楽天ふるさと納税」がおすすめ。 楽天ポイントも大量ゲットできるよ。

ポイント活動

ふるさと納税サイトはたくさんあります。

「楽天ふるさと納税」がおすすめです。

すでに「楽天市場ユーザー」の方には特におすすめします。

楽天市場での商品購入とほぼ同じ操作で、ふるさと納税手続きができます。

まず返礼品がゲットできます。

さらに「ふるさと納税金額」に対しても楽天市場のポイント還元が適応されます。

私は楽天マラソン期間に「楽天ふるさと納税」を行っています。

ふるさと納税金額に対して20%前後の還元率で楽天ポイントをゲットできています。

「楽天ふるさと納税」には以下のメリットがあります。

《楽天ふるさと納税のメリット》

①ふるさと納税サイトの中で、参加自治体が多い(2位)
→返礼品の選択が多い!

②ふるさと納税で楽天ポイントを大量ゲットできる
→楽天マラソンを活用しポイント還元率を20%前後にすることも可能

③楽天市場の購買操作でふるさと納税ができる
→楽天ユーザーは楽天アカウントで楽天市場と同様操作でふるさと納税できる!
→クレジットカードでも決済できます。


以下は2022年2月の「楽天ふるさと納税」を含めた「楽天マラソン」の実績です。

《私の2022年2月ふるさと納税含む楽天マラソン実績》
①買い回り合計金額:52,927円
②内ふるさと納税額:25,000円(2件)
②獲得楽天ポイント:11,783ポイント
③買い回り件数:12店舗
④楽天ポイント表面還元率:22%
⑤楽天ポイント実質還元率:42%

ふるさと納税2件含む楽天市場利用12店舗52,927円に対して、楽天ポイントは11,783ポイント稼ぐことができました。

ふるさと納税金額含む表面還元率は22%
22%=11783÷52,927

ふるさと納税金額除く実質還元率42%でした。
42%=11783÷(52,927-25,000)

※この記事は、ふるさと納税の概要を理解されている方に記事を書いています。
ふるさと納税の制度・しくみついて知りたい方はこちらを参照ください。

住宅ローンの借り換えはモゲチェック



「楽天ふるさと納税」でふるさと納税をする理由

「ふるさと納税サイト」は多数あります。

選ぶポイントは以下の2つだと思います。

《ふるさと納税サイト選択のポイント》

①参加自治体が多い
→返礼品の選択が多い

②ポイント還元率が高い
→返礼品以外にポイントを稼げる


ふるさと納税サイト参加自治体数ポイント還元
①楽天ふるさと納税1380最大30%
②ふるさとチョイス1788なし
③さとふる1100なし
④ふるなび844最大12%
⑤ANAのふるさと納税6211%
⑥au PAY3061%
※上記は2022年3月22日時点の各サイトの情報より

上記は、参加自治体300以上のふるさと納税の6サイトの状況をまとめたものです。

参加自治体数の多さ」「ポイント還元率の高さ」の2点からから、私は「楽天ふるさと納税」をおすすめします。

私はここ4年間は「楽天ふるさと納税」を使ってふるさと納税を行っています。


①楽天ふるさと納税の参加自治体
楽天ふるさと納税は参加自治体数では第2位です。

参加自治体数は1300以上あり。

返礼品の選択が少ないと思うことはほぼないでしょう。

②楽天ふるさと納税のポイント還元率
楽天ふるさと納税のポイント還元率は、ほぼ1位と考えてよいと思います。

特に楽天ユーザーは、楽天マラソン期間にふるさと納税を行うことで高いポイント還元をねらえます。

私の場合は「ふるさと納税金額」に対して約20%の楽天ポイントが稼げています。

一番安い自動車保険がわかる!


「楽天ふるさと納税」のやり方

楽天市場での買物と基本同じです。

楽天マラソン期間「楽天ふるさと納税」をすると大きなポイント還元につながります。

以下楽天マラソン期間中の「楽天ふるさと納税」のやり方を説明します。

《楽天ふるさと納税のやり方》
①楽天マラソン前に楽天市場で「楽天マラソン」「0・5の日」などにエントリーする

②楽天マラソン前に楽天市場でクーポンを取りまくる

③楽天マラソン期間に「楽天ふるさと納税」サイトで返礼品を選び、ふるさと納税を実行する
楽天マラソン期間中の「0・5の日」に行うのがベスト!!

④楽天マラソン期間に、楽天市場で買いたいものを買いまわる
同様に楽天マラソン期間中の「0・5の日」に行うのがベスト!!

⑤ふるさと納税をした自治体から寄付金領収書・ワンストップ申請書が届く

⑥ワンストップ対応する場合、同封のワンストップ申請書類を自治体に送付する

⑦自治体から返礼品が届く

⑧翌年の6月の住民税が減っているか給与明細で確認する

①楽天マラソン前に楽天市場で「楽天マラソン」「0&5の日」などにエントリーする

楽天市場では購入開始前にエントリーが必要です。

購入開始前に「楽天マラソン」「0&5の日」などのエントリーを行いましょう。



②楽天マラソン前に楽天市場でクーポンを取りまくる

取れるクーポンを取りまくりましょう。

数量限定のクーポンもあり、早い者勝ちになります。



③楽天マラソン期間に「楽天ふるさと納税」サイトで返礼品を選び、ふるさと納税を実行する


「楽天ふるさと納税サイト」で返礼品を選びます。

返礼品をえらんだら、ふるさと納税を実行します。

楽天市場で商品を購入する操作と基本同じ操作です。

「ワンストップ申請をするかどうか」を選択します。

基本はワンストップ制度の申請を「希望する」にチェックを入れてOKです。

「ふるさと納税含め確定申告を行うと決めている方」「寄付自治体が5自治体を超える方」は、確定申告をすることになるため、ワンストップを「希望しない」でよいと思います。




⑤ふるさと納税以外で、楽天市場で買いたいものを買いまわる
楽天マラソン期間中に楽天市場で必要なもの、買いたいものを購入していきます

買い回り件数を多くすることで、ポイント還元率を高めていきます。


⑥自治体から寄付金領収書・ワンストップ申請書が届く
「返礼品」とは別に「寄付金領収書」ワンストップ申請書」が自治体から送られてきます。

寄付金受領書」はかならず保管しておきましょう。

確定申告をすることになった場合、必要になります。

※ワンストップ申請書は正確には「寄付金税控除にかかる申告特例申請書」といいます。


⑦ワンストップ対応する場合、同封のワンストップ書類を自治体に送付する。

ワンストップ申請する場合上記のような「寄付金税控除にかかる申告特例申請書」を記入して自治体に送付します。

自治体によっては申請書類送付に切手代がかかることがあります。

①~⑦に関してはほとんど記入されたものが送られて来ると思います。

⑧⑨に必ずチェックを入れます。


⑧自治体から返礼品が届く

こんな感じで返礼品が送られてきます。

「ふるさと納税すごいぜ!」って実感する瞬間ですね。


⑧翌年の6月の住民税が減っているか給与明細で確認する
ふるさと納税(寄付金控除)の効果が表れるのは翌年6月の住民税からです。

ふるさと納税を実施した翌年6月の住民税をかならずチェックしましょう。

ワンストップ申請」「確定申告」のどちらも行っていない場合は、翌年の住民税は減りません。

住宅ローンの借り換えはモゲチェック


ふるさと納税の返礼品の選び方

①ふるさと納税返礼品:個人の好きなものを選択しよう!

楽天ふるさと納税は1300以上の自治体が参加しています。

ふるさと納税の「返礼品」はほぼなんでもあります。

その中から、個人の好きな返礼品をゲットすればよいと思います。

ふるさと納税には豪遊的な返礼品をもらうというイメージがあります。

一方、生活消耗品・基礎食品など地味だけど生活に助かるものもたくさんあります。

生活消耗品・食品の中には非常に還元率が高いものがあります。

私は生活消耗品・食品で、還元率が高いもの中心に選んでいます。

《私の返礼品の実績》
①トイレットペーパー
②ティッシュペーパー
③米
④魚の干物
⑤海鮮しょうゆ漬け

私の選ぶ返礼品は非常に地味ですが、嫁はわりと喜んでいます。。。

ビール、お酒は大好きですが、還元率がいまいちなので私はふるさと納税での調達はしていません。

送り先を実家に指定して、ふるさと納税の干物を父母への贈り物として使っています。


安い車検店舗が見つかる。ポイントも貯まる。車検の比較&予約サイト【楽天車検】

ふるさと納税の確定申告の注意事項

重要なポイントを言います。

①ふるさと納税の自治体が5自治体を超えるとワンストップ制度は使えない

→この場合、ふるさと納税のために確定申告が必要になります。

②ふるさと納税とは別件で確定申告する場合でも、ワンストップ制度は適応できなくなる

→ふるさと納税以外の理由で確定申告を行う場合でも「ふるさと納税部分の確定申告」が必要になります。

念のため「自治体からの寄付金の受領書」はかならず保管してください。

確定申告することになった場合、「受領書」をもとにふるさと納税一件ごとの情報を入力する必要があります。

確定申告をしない人、確定申告をするかしないか分からない人はワンストップ申請をしておきましょう。

別件で確定申告が必要になった場合は、ふるさと納税部分も確定申告してください。

ふるさと納税の確定申告は「寄付金控除」という項目になります。

私はここ数年、別件で確定申告を行っています。

ふるさと納税に関しても同時に申告を行っています。

以前、ワンストップ申請していたため、確定申告時にふるさと納税の申告しなかったことがあります。

一週間後にふるさと納税部分も確定申告が必要になることを知りました。

再度、税務署に行き、ふるさと納税を追加する申告修正を行ったことがあります。

非常にめんどくさい作業になります。

確定申告をする場合は、ふるさと納税部分も必ず同時に申告を行うと覚えておいてください。

確定申告をしない方は、5自治体以内のふるさと納税であれば、「各自治体へのワンストップ申請」で税務手続き終了です。

雑誌読み放題!月額418円(税込)で700誌以上が読み放題

まとめ

①ふるさと納税サイトは「楽天ふるさと納税」がお得!!
「楽天ふるさと納税」は参加自治体数1300以上。

そして「ポイント還元率」が非常に高いです。

②ふるさと納税は楽天マラソン期間の「0&5の日」に実行しよう
ふるさと納税も楽天市場での購入と同じルールでポイント還元されます。

楽天マラソン期間中にふるさと納税を行いましょう。

とくに楽天マラソン期間中の「0&5の日」に行うのがよいですよ。

「買い回りによる還元率アップ」「「0&5の日」還元率2%アップ」の両取りできます。

私は楽天マラソン期間中に、「楽天ふるさと納税」「楽天市場で買い物」を組み合わせて10件以上の買い回りをしています。

これにより還元率約20%の楽天ポイントを獲得できています。


③ふるさと納税で返礼品と楽天ポイントのダブルな幸せ
ふるさと納税は納税者にとって返礼品がもらえるメリットしかない制度です。
(年間2000円だけは個人負担があります。)

さらに「楽天ふるさと納税」でふるさと納税を行うと、大量に楽天ポイントがゲットできるチャンスになります。

ぜひ「楽天ふるさと納税」で返礼品と楽天ポイントの大量獲得を楽しんでください!!

住宅ローンの借り換えはモゲチェック

コメント

タイトルとURLをコピーしました